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ダイエットの効果を高めるたんぽぽ茶

たんぽぽ茶を飲むことにより、ダイエットの効果を高められる可能性があると近年では認識されています。

ダイエット茶としての側面があると考えられており、現在進行形でダイエットに取り組んでいる人が、たんぽぽ茶を飲むことを習慣化させるケースが目立っています。

肥満傾向の人にはたんぽぽ茶を飲むことがお勧めされていますが、脂肪の燃焼を促すメリットが一番大きく関与しています。また、代謝量をアップさせる効果もたんぽぽ茶には強く期待できることから、ダイエットの効果をしっかりと引き上げることに貢献してくれるお茶の一種であると言えるのではないでしょうか。

このようなたんぽぽ茶のメリットや機能は、かつてに比べて多くの人々によって知られています。

そのため、積極的にたんぽぽ茶を飲みながらダイエットを行う人も、幅広い年代において散見されつつあるのではないかと思います。長い期間たんぽぽ茶を飲み続けていくことにより、ダイエットの効果は増幅していくとされています。

ダイエットの最中に、このようなたんぽぽ茶を飲む人は、今後も一層多く見受けられるのではないかと見込まれています。

たんぽぽ茶の普及する契機にもなるとみられ、注目されると思います。

詳しくは、こちらのたんぽぽ茶のサイトに記載されています。

 

ラヴソング、驚きの最終回でした!

吃音があるさくらと、元ミュージシャンである臨床心理士の広平が出会い、一緒に音楽をするうちにお互いが変わっていく・・というこのドラマ、最終回を迎えました。なんとなんと、この二人が結ばれることはなく、広平はミュージシャンとして活躍し、さくらもまた幼なじみの協力のもと音楽を続けていく、つまりそれぞれの道を行く、という意外なラストでした。そうきたか~と驚きましたが、私は爽やかでいいなと思えました。

いいおっさんである(カッコいいですが)福山雅治演ずる広平が、半分以下の(?)年のさくらと恋に落ちるのは、ちょっと見たくなかったので・・まあこんな女性視聴者たちの気持ちをわかってこそのドラマ展開のような気がしますが。

さくらは広平が好き、でもそばにいるのは苦しい・・と姿を消し、それから二年・・(よくある展開ですね)。広平はさくらを訪ねていきますが、彼女が音楽を続けていたことを知り、喜びながら黙って去っていく、というラストはちょっとせつなかったです。主題歌のSoup、いいですねえ。いつものバーのメンバー(しかしこの大人たちどうしてこんなに自由な時間があるのでしょう)で練習していますが、そこで空一くんが歌うシーン、いいです。いちずな幼なじみ、空一役の菅田将暉はこのドラマでますますの人気を得たことでしょう。

それにしても視聴率が低かったのは残念!恋愛要素たっぷりとはいきませんでしたが、ヒューマンドラマとしてなかなか見ごたえがありました。

 

2月24日の日記

朝起きるのが遅かった。何とか朝飯だけ食べて出勤の準備をするが、さすがに弁当を作っている時間はない。弁当箱に白飯だけ入れて自転車で出勤した。

職場に着くと毎週のごとく、「プロジェクト」の内容を言い渡される。何とかこなせそうだ。昼を挟んでやるだけやった。
ちなみに白飯だけの弁当をどうしたかと言うと、昼休みに近所のスーパーに出かけ、天ぷらを3つ買ってきた。飯に乗せて醤油をかけ、簡易天丼の出来上がり。

今日も天気が良くて暖かく、春の訪れを感じさせる。と思ったら、天ぷらを買って財布の中が異常に寂しくなっている。生活費を父からもらっているので、父に電話して「もらう」約束を取り付けた。
一度自宅に帰り、今週分のレシートを合算して生活費の合計を出す。しばらくネットで遊んでから父のマンションに7時に間に合うように6時に再び出た。

電話で「お前は使い過ぎだ」と小言を言われたが、そう気にすることもないだろう。別に派手な遊びをして蕩尽しているわけではないのだ。

父のマンションに着くと、父はもう帰っていて片付けなどをしていた。顔を合わせると特段小言もなく、また6000円ほど「もらった」。

「まぁ飲んでけ」と言うので父が買ってきた牡蠣で牡蠣鍋にし、二人でTVを見ながら晩酌をした。
父によれば、私が自由に買い物ができるようになるのはまぁ来年だろうと言う。気長に待つことにして、自転車で帰れる程度に飲み、別れて帰った。

 

旬をあじわう。

今日は天気が良かったので、久しぶりに山へ山菜を採りに行ってきました。
タラの芽の季節はすぎる直前で、大きく育ったタラの芽を少々とシドケが採れました。

今年初のウドも収穫できました。

毎年山の恵みに感謝しながら、採ってきた山菜を調理するのですが、毎年調理方法に頭を悩ませます。
タラの芽は天ぷらがおいしいので天ぷらに決定して、揚げたての天ぷらを抹茶塩でつまみ食いしてしまいました。

シドケはおひたしもおいしいのですが、去年知った天ぷらがまた最高だったので、結局、シドケも天ぷらにしました。
ウドは酢味噌和えと悩んだ結果、酢味噌を作る手間を省いて、これも天ぷらです。

山菜は基本天ぷらが最高においしいです。

そして、調理の最中に切れて小さくなったり、天ぷらにするにはちょっと細いかなというのはパスタにしてしまうのが全てを使い切り美味しく食べる技です。

毎年、この春の山菜シーズンしか食べられないので、仕事から帰ってきた主人と一緒に春を味わいました。

食事をしながらお酒を飲むことはあまりない夫婦ですが、山菜シーズンはどうしてもお酒も一緒に飲み始めてしいます。
休みがあえば主人も行きたいのは分かっているのですが、夫婦そろって山菜採りに行けるのは本当に年に数回しかありません。

今年は山菜シーズンの間に行けるのだろうかとつい思ってしまいます。

仕事があるのは嬉しいことだけど、たまには夫婦でゆっくり山菜採りに精を出して、新しい場所の開拓もしたいと妄想はしますが、いつか仕事がなくなってしまえば、それが日課になっていくのかなぁとしみじみ思う一日でした。

 

フェイスブック等のSNSはネット上の同窓会になっているようですね

今月のある日、何気なく、思い切ってフェイスブックを立ち上げた。開くと、驚くことに、中学時代の同級生面々が名を連ねていることが信じられない。お互いに近況報告を行っているわけであるが、私も、写真を添えて近況報告を行っている。

(注意点として、プライバシーに関わるような、妻の顔写真や我が子の顔写真は加工もしくは掲載しないようにします)皆も40歳手前で、案外独身の人が多いことと、子供がいて楽しく過ごしている方、震災前に隣に住んでいた人の親御様が還暦を迎えて良い顔で写っている写真等色々あります。

私の場合は、この怒涛の3年に加え、来月末から失業生活が待ち構えている事から、安心はできないところである。妻の不妊治療に関しては後戻りはできない事から、前に進めるしかない現状にある。

妻の心に負担をかけて、流産にいたらないか心配しているが、遅くとも、我が子が生まれるまでに再就職ができるように頑張りたいところである。

こんどは、夫婦としての他、父親としての役割も加わってくるのだから。

今の生活では、あることが一定のところにたどり着いた時点で、ゴールと思い込んでいることが間違えだと思いつつも、全く気づかない。何事を行うにつけてもそれだけ難しい世の中になっていることが窺えます。(今回の失業で、人生の落伍者と思いたくはありません)

 

TPOに合わせてに使いたい紳士財布

近頃、服装など男性も随分オシャレに気を使う人が増えてきました。

しかし靴や洋服などの目につきやすいものばかりに気持ちが向いているのは残念なことです。本当にオシャレな人は持ち物にもこだわりを持って欲しいと思います。その小物の中でも特に目につくのが財布ではないでしょうか。意外と他人に見られているものです。

最近では風水の影響か、長財布がもてはやされています。長財布はお札を折らずに出し入れできます。

しかも硬貨は小銭いれに別に入れるため、財布が型くずれしにくいという長所があります。

スーツを着ている場合やビジネス用には、長財布をさっと出す方がスマートな雰囲気です。しかし長財布には小銭いれを別に持つ必用があり、またサイズも大きいので持ち運びに不便です。財布をいれるバッグなどを持たなければなりません。
またアウトドアやレジャーには長財布は不向きでしょう。そういう場合は二つ折り財布が活躍します。コンパクトな二つ折りは持ち運びが楽でズボンの後ろポケットなどに入れることができ、また硬貨も一緒にいれることができます。しかしビジネスに使用するには硬貨で膨らんだ二つ折り財布というのもがっかりですね。

このように長財布も二つ折り財布も一長一短があるのです。だから使う場所や場面に合わせていくつかの財布を使い分けることが大事です。

また入れ替えることによって財布の中の不要なカードやレシートの整理も出来、快適に使用し続けられることでしょう。

 

産後の母乳に大きな影響、たんぽぽ茶

私は2年前に2人目を出産しました。一人目の時には、母乳は問題なく出たのですが、二人目の時には、いまいち分泌が良くありません。そこで病院からたんぽぽ茶を勧められたのです。それまでは知ってはいましたが、必要と思っていなかったので、特に飲んだことはありませんでした。でも今回は胸の張りも弱く、あまり母乳が産生されていない様子。そして入院中から購入してのみ始めることにしました。入院中は病院の売店に売っていたものを購入。特に癖もなく、飲みやすいお茶でした。普段の食事の時にも飲めるので、一日マグカップ4杯くらいは飲んでいたでしょうか。水分量をとるのが増えたこともあり、少しずつ母乳の産生量も増えていきました。

自宅に帰ってからは、通販でたんぽぽ茶を購入しました。これはお茶の葉とたんぽぽコーヒーのセットになったもので、凄くお買い得で購入することができたのです。大きなパックで買ったので、一袋が約6か月くらい持ちました。結局授乳中はこれを3袋、授乳が終了するまで毎日飲み続けました。旅行などにも持って行って飲むほど。

更に1人目の時は乳腺炎になって病院に行ったことがありますが、このたんぽぽ茶を飲み始めて母乳がよく出るようになり、また乳腺炎にはなることが無かったので、とてもよかったと思っています。

良い物が厳選されているたんぽぽ茶の比較サイトも参考にしながら決めると、良いたんぽぽ茶に出会えると思います。

 

よく昔に戻りたいと思うことがある

私は小学校の頃は無邪気で遊ぶのが大好きな女の子でしたが、中学生になってストレスで体も弱くなり色々ないじめにあいました。

それで勉強と部活だけで大変で青春をするという実感がないまま卒業しました。そんな中、高校生になって人生が変わりました。

いわゆる高校デビューというやつです。周りの女子たちはほとんど皆優しくて可愛いひとばかりでした。なので色々な人と毎日話をするのが大好きでした。その中でも、昼休み一緒にお弁当を食べる友達は一生の友達となりました。勉強面での悩みも相談し合ったり、趣味についても語り合ったり本当に毎日笑いの絶えないそんなところでした。ふざけたりするときと真面目になるときのメリハリがついていて、授業中も頑張って勉強しました。そんなこんなで高校生活は自分にとって初めての青春でした。

しかし、社会人になって今いち良い所に就けず、嫌な思いもたくさんしてお金を遊びに使いまくって生活していました。

これが大人になるということかと諦めていましたが、心の中では「毎日楽しくないなあ。昔にもどりたいなあ。」と思っていました。
でも、たまに会ってくれる友人がいて、その友達といると昔に戻ったようでとても楽しいのです。私はこれからも大切な友達
を大切にして社会生活をおくりたいです。

 

冬の散歩は気持ちがいい

冬は外に出ることが嫌な人はたくさんいると思います。私もなるべくなら家にいてこたつに入っておきたいです。

でも、仕事では行き帰り寒い中歩いて帰らないといけません。私の家はバス停から20~25分くらいかかります。

私にとっては結構な運動量です。夏も厳しいですが、冬も厳しいと思っていたのですが最近考え方が変わってきました。寒くないように適度に着込んで準備します。そして仕事帰りに外を歩くと風がひんやりしていてとても気持ちがいいです。マフラーもしているので首もあたたかいです。
速足で帰ると、「冬がきたなあ。」と感じて「冬もなかなか悪くないなあ。」と感じます。私は冬生まれなので、そう感じるのかもしれません。

でもあまり冬に生まれたからとか関係ない気もしますが。私はウォーキングが好きなので、冬にウォーキングは最適だなあと思います。なぜそう思うかというと、夏は紫外線が強いので傘をささないといけないからです。

汗もだらだらかくしかばんも重たいし。夏は熱中症になったらいけないのであまりウォーキングはしたくありません。季節はすぐに変わってしまうので、冬の天気のいい日にウォーキングをたくさんしておきたいです。

歩くことは心と体の健康につながるので、いいことだらけです。

 

年末年始は妹と飲み会

もうすぐ、年末になります。私は9月の終わりから今の仕事についたのですが、ちょうどその頃、妹が遠方に引っ越しました。私は妹と一番仲が良いので、すごく寂しく思ったのを覚えています。それでも、仕事を初めて日々の生活に慣れるのに一生懸命で寂しさもすこし薄らいでいました。引っ越すときに、「年末年始は帰るからね」と言っていた妹ですが、先日、電話があったとき、「もしかしたら、帰れないかもしれない」と言われ、とてもがっかりしていました。寂しい年越しになるなと思っていたのですが、また、新しく連絡がきて、「年末年始は予定通り帰省できるよ」とありました。

もう、帰ってこないと思っていたので、私も両親も喜びました。父に私が「妹が帰ってくるから、二人で宅飲み会しよう」と嬉しそうに言ったら、「お前たちは酒が強いからのう」と笑っていました。

家族の中で、私と妹はお酒が強いのです。姉も母も、めっきり弱く、父は今は糖尿病なので控えているです。妹が帰って来たら、二人の好きなおつまみとお酒を買って、久しぶりに楽しいお酒が飲めるといいなと今から楽しみです。今回はお給料も入ったし(予定より少なかったのでがっかりしたけど)妹にご馳走したいなと思っています。
それまで、お仕事を頑張ろうと思います。